AIの活用が進んで、AIで補助金や研修等 助成金申請の事業計画が作れるGPTs (指示文であるプロンプト)があるよって、
あなたにも案内来たりしてませんか?
それを使ってまとめた計画書で
そのまま申請するとまず落ちます。
なんでか?
事務局もAIの検知システム使って
パターンを見破れるようになってます。
要はAIの使い方と審査通過のコツを
応用しないといけません。
同じパターンの申請書が検出された場合 当該申請は通らないことになります。AIが知らない点、
たとえば強みとか経験に即した記述や納得感のある 数値及びその根拠等が記述されていないと、 AIとか関係なく落ちるってことになります。